学びとつながりをデザインしたい!

学びや環境、人と人とのつながりをデザインすることを大切に、ワークショップ型授業、プロジェクトアドベンチャー等を実践中。タスク管理や趣味の読書、スポーツのことなど、多岐にわたって書き続けます!

AutoSleep、これはAppleWatchを語る上で、外せないアプリだ!

  おはようございます!

AutoSleep。Watchを使って睡眠を自動で追跡します。

AutoSleep。Watchを使って睡眠を自動で追跡します。

  • Tantsissa
  • ヘルスケア/フィットネス
  • ¥360

 

 このアプリは、applewatch との連携アプリの中でもかなり優秀だと思います。睡眠の質をかなり的確に分析できるんです!

 

 ぼくはApple Watchをつけたまま眠っています。十分バッテリーがもちますからね。

 

aosenn.hatenablog.com

 

 

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自分の睡眠を分析しよう

 

 分析するのはこんな画面。

 

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 実際に、体を起きるように動かしたり、iphoneのロックを解除したりすると、起きたと認識されます。

 この辺りは設定でいくらでも変更可能でして、寝ている間は外したいなぁという人には、充電中が睡眠時間と認識される設定もあるようです。微調整が効くのがこのアプリのすごいところ。

 

 分析できるって大切ですよね。そのためには必要なのは「詳細なデータ」。これをとるためにこのアプリ、かなりいいですよ!

 

 睡眠に関わってくるのは、「飲酒」と「風呂」だと思います。昔からよく言われますよね「お酒を飲むと眠りが浅くなる」って。それは本当だ!と実感している毎日です。

 

 お酒を飲まない日。

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 左下の睡眠時刻を見ると、眠っている時間は5時間半ぐらいでしょうか。でもしっかりと品質も高く、78パーセントと充実した眠りができています。

 

 大酒飲み過ぎた日。

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 眠っている時間は5時間あるんですが、そもそも眠りが浅すぎて睡眠と認識されていないのでしょうか。達成率はかなり低いものとなっています。

 

 実はこの日は湯船にも入らず、酔っ払ったままソファで寝てしまいました。かなり危ないです(笑)そして家族に申し訳ない。。。

 

 ぼくの場合、お酒もどのくらいまで飲んだら、睡眠に影響してくるかがわかっています。またお酒を飲んでも、十分冷まして、湯船に浸かるといいこともわかっています。

 

 そんな風に分析できるのは、自分の体で測っているからですよね。

 

7時間眠るには

 

 睡眠時間、7時間は欲しいなぁ。7時間眠るとすっきりとした目覚めになる。眠っている時間を大切にするからこそ、起きている時間にハイパフォーマンスができる。先生の仕事って体がベースですからね。

 

 同時に心拍数も測れるapplewatch。健康管理という面でぼくは今後どういうアプリが出てくるのか、注目していきたいと思います。

 

 それではステキな1日を!