学びとつながりをデザインしたい!

学びや環境、人と人とのつながりをデザインすることを大切に、ワークショップ型授業、プロジェクトアドベンチャー等を実践中。タスク管理や趣味の読書、スポーツのことなど、多岐にわたって書き続けます!

ライフハック@横浜でworkflowyを学んできました!

 今日はライフハック@ 横浜に参加しました。

 こういうことに興味を持ったのは、最初はこんな理由かな。

 

 

aosenn.hatenablog.com

 

 

aosenn.hatenablog.com

 

 今回は「workflowy」の使い方。

 

 

aosenn.hatenablog.com

 

 

aosenn.hatenablog.com

 

 僕も1月から使い始めて、その効果についてはものすごく実感している。でも「シェイク」までは使えてはいなかった。そのあたりをどうやったらいいのかを学んできたいなぁと思っていました。とても少人数の学びの場なので、聞きたいことをすぐに聞けるのがいいですね。それでもほとんどの方が初対面なので、まだ聞くことに抵抗はありますが(笑)



 佐々木さんの言葉「workflowyの目的は短期機能の拡張」なるほどなぁ、しっくりくる言葉です。言葉と言葉を結びつけている。それの前後の階層を移動することが容易。この辺りは頭の中だと辛いし、手書きだと広がりがない。

 でもworkflowyはそこを得意とするところ。短期記憶が広がりを見せ、いろいろな発想を思いついたり、整理をしたりがスムーズにできる。

 


 また参加者の方の実践からは、タグと検索の有効性を考えることができました。これはやってみよう!


 僕にとって最良の発見は、「そもそもシェイクをする必要があるのか」…です。そこから考えていく必要がある。
 もしかしたら、この構造を眺めながら、手書きで書くのがとってもいいんじゃないか。シェイクをしないで、白紙から文章を書く方が得意なのではないのか。このあたりを自分自身で実践して見極めないといけないなぁと思いました。

 workflowyを実践していくにはこの2冊。

 

 

 

  このソフトを使うと、面白いことが起きます。書くにとって人によっては革命的なことが起こります。ぜひぜひ。

 

 完全異業種の方の会。脳みそが疲れるのはきっと「想定内の範囲」を超えているからでしょう。でもこういう時が学びとなる。だから面白い。